『ナンパで彼女を作る方法』 & 『ナンパの必勝法』

世間的にはナンパはチャラい行為で、「体目当て」だとか「ワンナイト目当て」のような印象を持たれています。

ですが、世の中にはナンパによって彼女を作っている人がたくさんいます。

ナンパはチャラい行為ではなく、ただの『出会い』の1つの形です。

そこで今回は、ナンパによって彼女を作るための、ナンパの必勝法を紹介していきたいと思います。

ナンパするときの心構え

ナンパしようとする人にはいくつか大切なことがあります。

それは、容姿や声のかけ方のテクニックなどが挙げられますが、最も重要なものは『ナンパするときの心構え』です。

そこで、ナンパするときに意識しておくべきことを挙げていきたいと思います。

①拒否を恐れない

ナンパは失敗するのが普通です。

これは、女性の立場になって考えてみたら簡単に分かることだと思いますが、全く知らない人にいきなり声をかけられてついて行くという方が例外的な対応です。

そのため、ナンパしたら100%成功するなんて人はいません。

ナンパの成功率が10%を超えたら、神がって成功率が高いくらいです。

つまり、ナンパは失敗するのが普通です。

よって、いちいちナンパで失敗したり、拒否されたり、無視されたりすることを気にしていてはメンタルが持ちません。

ナンパは、失敗しても次に行くことが大切です。

②数をこなす

ナンパは失敗するのが普通なので、成功するためには数をこなさなければいけません。

これは、ベテランナンパ師も同じことです。

なので、ナンパするときは100人に拒否される前提で行きましょう。

「1回の成功を得るために、100回の失敗をしなければならない」と考えるようにすれば、ナンパでは「失敗を集めることが大切」と考えれるようになります。

そう考えれば、失敗してもそこまで落ち込むことはないですし、どんどん数をこなすことができるはずです。

③焦らない

ナンパする人の中には、「その日のうちに何とか・・・・」というワンナイト希望の男もたくさんいます。

ですが、ナンパで彼女を作りたいのなら、まずそういった考え、そういった焦りを捨てることが大切です。

もちろん、ワンナイトが無理っぽかったらその日の行為は諦める、という形でもいいです。

とにかく、ナンパするときの焦りは禁物です。

彼女を作りたいのであれば、長期戦を覚悟し、数人を同時進行で進めるのがおススメです。

どこでナンパするか?

どこでもナンパするような男は、かなり女慣れした強者、もしくはイタイ奴のどっちかです。

ナンパするには場所も重要になってきます。

ナンパの成功率が高い場所は以下の4つです。

飲み屋街から駅までの間

飲み屋街から駅までの間でのナンパは成功率が高いです。

飲み会の後などで、良い感じにお酒が回っている女も多く、シラフのときと比べてついて来てくれる確率は上がります。

また、軽い女に関して言えば、「飲み会が楽しかった分、一人になってより一層寂しさを感じた」という理由から、人肌が恋しくなる人も多いです。

そんな人が多くいるのが、飲み屋街から駅までの間です。

デメリット、ハードルが高い

この場所でのナンパは、ストリートナンパというナンパになるので、ハードルは上がります。

周りに人もたくさんいますし、知り合いにナンパしているのを見られる可能性もあります。

普段からチャラい部類に入る男じゃないと厳しいかもしれません。

ジム

ジムはナンパという感じじゃなく、自然に声をかけることができる出会いスポットです。

ジムに通っている女は、曜日や時間帯が固定されていることが多く、もしあなたもジムに通っているとしたら知らないうちに顔見知りになっていることが多々あります。

相手からしても、あなたは全く知らない人ではないので、ストリートナンパと比べて警戒心は薄くなります。

また、ジムの価格帯によっては、そのジムに通っているというだけである程度の身分を保証してくれるので、ナンパ師にありがちなうさんくささもなくなります。

プールがあるジムだと、スタイルを見てからナンパのターゲットを決めることができるのもいいですね。

>>>ジムでの『出会い』を詳しく解説!~早まってナンパする前に読んで欲しい

クラブ

クラブは最高のナンパスポットです。

クラブはそもそも「ナンパされて当たり前」「ナンパして当たり前」というような場所なので、たとえあなたがナンパしたとしても「チャラい」などと思われたりはしません。

クラブに来る女も男遊びする側の女が多いため、すんなりついてくることが多いです。

デメリット、ライバルが強い

クラブはナンパスポットなので、ナンパに慣れた男が集まります。

そのため、ライバルが強いです。

なるべく強いライバルのいない状態で戦いたいのなら、日曜から月曜にかけての時間がおススメです。

この時間は強い男が少なく、看護師や美容師といったシフト制でかつ可愛い女が多い傾向にあります。

バー

大人なナンパがしたいのなら、バーがおススメです。

バーで一人で飲んでいる女は、ある程度声を掛けられる覚悟をしています。

それ待ちのケースだってあります。

バーで一人で飲んでいる女は、少し話をするだけで相手が積極的に自分の話をしてくれるので、会話のスタートさえ上手くこなせば仲良くなるのはスムーズにいきます。

デメリット、バーテンに口説きを聞かれる

大人っぽいバーは静かな雰囲気のため、カウンターで口説いているとバーテンに話を聞かれます。

女に静かに迫っているときというのは、やはりそこそこ恥ずかしいことを言わなければいけないので、ちょっと恥ずかしいです。

ダーツバー・プールバー

集団ナンパするには、ダーツバー・プールバーあたりがおススメです。

ここに女数人で来ている人は、ある程度酒も入っていますし、ノリがいい子も多いです。

「一緒に遊ぶ」となったら、もうそこが遊び場所なので、改めてどこかに誘うというハードルがありません。

女側からしても、一人でナンパに会うよりは複数人対複数人の方が気が楽で、ついて行く気になります。

最終的には合コンのような雰囲気になりますし、プールバーならツーショットにもなりやすいので、彼女を作るナンパとしては効果的な場所と言えます。

・他にもナンパスポットはたくさんある

ここでは、ナンパに最適な場所を4つ挙げましたが、実は出会いのスポットというのは他にもたくさんあります。

私としては、ナンパする場所の引き出しが多い方が、ナンパするターゲットを絞っても多くの出会いをすることができるため、最終的に可愛い彼女を作ることができると思います。

ナンパのターゲット

ナンパは数をこなすことが大切だとは言っても、最初から可能性のない相手をターゲットにしているようではダメです。

これは、「相手が可愛いから無理」「相手がブサイクだからいける」という意味ではありません。

『その女が、今声をかけられて相手に気を許すかどうか?』という意味です。

ここでは、ナンパの成功しやすい女の特徴を挙げたいと思います。

一人でいる

複数人で協力するナンパではなく、一人でするナンパの場合、ターゲットは一人で行動している女にしましょう。

自分一人で相手が複数だと、ナンパというよりも勧誘みたいになってしまいます。

そして、何よりも声をかけにくいです。

見た目に気を使っている女

ナンパする相手は、服装や化粧に気を使っている女がいいでしょう。

野暮ったい女だと、普段から男を意識しない生活を送っている可能性が高いです。

そんな女は、ナンパしてもついてきてくれません。

邪険にされる女です。

『誰かに見られる』ことを意識した女の方が、男から声をかけられても強すぎる警戒心を持たずに接してくれます。

ゆっくりと歩く女

ストリートナンパの場合ですが、ゆっくりと歩いている女は狙い目です。

彼女たちは、買い物する気もないのにただウインドウショッピングをしていたり、本当に目的もなく散歩の感覚で歩いていたりします。

ナンパした時に、後に用事がある人よりも、ずっと暇な人の方が成功率が高いに決まっています。

ちなみに、オシャレしているのに一人でゆっくり歩いている女の中には、ナンパ待ちの女も時々います。

この手の女は、可愛くて軽い女が多いので、1回きりの関係にはもってこいでしょう。

本を読んでいる女

これはカフェであてはまる事例です。

カフェで本でいる女は、ただの時間つぶし&外に出たい女であることが多いため、ちょっと声をかけてみるのもアリだと思います。

デメリット、待ち合わせ

ただこのケースの場合、彼氏や友達と待ち合わせしていることも考えられます。

彼氏との待ち合わせだと最悪ですね。

音楽を聴いていない

音楽を聴いている女はナンパしないようにしましょう。

ナンパしても迷惑そうな顔されることが多いです。

音楽を聴いている女は、純粋に音楽を聴きたいからという理由と、周りをシャットアウトしたいという理由があります。

また、イヤホンを外してもらわないと会話できないのは、声のかけ方も難しいです。

ナンパの第1声

ナンパの第一声は普通のあいさつがベストです。

  • 「こんにちわ」
  • 「すみません・・・」
  • 「あの~・・・」

など、知らない人にする第一声が1番効果的です。

完全なギャル相手ならいきなりハイテンションでいくのもありですが、普通の女がターゲットのときは、いきなりのハイテンションは「軽薄な男」「ウザい男」と見られてしまいます。

良いことなんてありません。

まずは会話が始まることが大切です。

よって、いくらナンパと言っても普通のあいさつが1番効果的です。

複数ナンパの時は、いきなり奇抜なテンションで話しかけるのもありです。

逆に、複数ナンパのときは、淡々とする会話のスタートは「陰キャ感」が出るのでおススメは出来ません。

ナンパの第2声

ナンパの第二の発言は普通の発言かつ質問がいいです。

  • 「今お一人ですか?」
  • 「何かの帰りですか?」
  • 「どこかに行くところですか?」
  • 「誰かとの待ち合わせ中ですか?」

などでかまいません。

これらの質問なら、無視せずに答えてもらえる可能性も高いです。

注意点

ナンパの一言目や二言目は敬語がいいです。

いきなりなれなれしいタメ語を使うと、女の警戒心が一気に強まってナンパの成功率が低くなります。

>>>クラブ・バーなどの酒の入るナンパスポットではタメ語はあり。

YES & NO 以外の質問をする

会話を軌道に乗せるには、女に話をさせなければなりません。

そうする手っ取り早い方法は、女に「YES」&「NO」で答えられない質問をすることです。

・「暇なときによく来るんですか?」  →  「はい」「いいえ」

・「ここら辺のカフェで落ち着いて過ごせる店ありますか?」 → 「それなら・・・」

女は1回でも自分の話をすれば、ナンパ師に対してもいい気に警戒心が緩みます。

ナンパでは、女が話さざるを得ない状況をつくることが大切です。

ナンパ相手との連絡先の交換方法

ナンパで彼女を作るには連絡先の交換は必須です。

そして、この連絡先を交換できないナンパ師はたくさんいます。

大 → 小

ナンパで連絡先を交換する最も有効な話しの運びは【大 → 小】です。

これは、大きな要求の後に小さな要求をすることで、小さな要求を叶えるという方法です。

例)

・「LINEの交換しよ!」  →  「え、LINEはちょっと・・・。」

・「この後カラオケ行こうよ!」  →  「え、カラオケはちょっと・・・。」

 「じゃあ、せめてLINE交換だけしとこ!」 → 「まあLINEだけなら・・・。」

このように、まずは大きな要求をすることで、次の要求が簡単なことのように感じさせることができます。

同じ連絡先の交換でも、会話のもって行き方次第でハードルの高さが変わります。

ナンパ相手とのデート

ナンパした相手を彼女にしたいのなら、後日のデートは必須です。

そして、ナンパ相手とのデートは普通のデートとは意識するべきことが違います。

普通のデートでは、相手を楽しませることに全力を尽くすことが必要ですが、ナンパ相手とのデートは「自分がチャラくない人」だというアピールが大切になってきます。

女は軽い男を彼氏にしたいとは思わないですからね・・・・。

なので、下のようなことはNGです。

  • ハイテンションで会話を盛り上げる
  • すぐにホテルに行こうとする
  • 恥ずかしげもなく口説く
  • 女に慣れている感を出す

これらの行為は、ワンナイトの男として選ばれることはあっても、彼氏と選ばれる可能性は低いです。

なので、最初のデートは下のようなことをアピールするべきです。

  • 声をかけたくなるくらい好みだった
  • 普段はナンパなんてしない
  • 今日来てくれて本当に嬉しい

これらのアピールをすることで、「純」な感じを出すことができます。

「純」なのが自分のキャラに合わなくてイヤという人もいるでしょう。

ですが、そのアピールこそ『ナンパ相手を彼女にする』のに必要なことです。

1回目のデートでチャラいイメージを変えられたら、2回目以降は一般的なデートをすれば大丈夫です。

そして、告白して上手くいけば「ナンパからの彼女」ができることになります。

もっと簡単にすればいいのに・・・・。

こんなにネットの出会いが広まっているのに、みんな余計なことにこだわっているように感じてなりません。(ナンパなど、色々な挑戦がしたいのなら別ですが・・・。)

(ネットを通して彼女を作っている人が約20%の時代に突入!)の記事でも紹介した通り、今は彼女の作り方も変わってきています。

「たくさんやりたい」

「暇つぶしできる相手が欲しい」

「彼女がほしい」

なんて願望は、賢い人ならみんな簡単に叶えられます。

ワンナイトの相手なんて特に余裕ですしね。

ネットでの出会いは、

・簡単に出会える

・お金がほぼかからない

・顔写真を見て会う相手を決めれる

・時間に縛られずに使用できる

・みんな使ってる

にも関わらず、いまだにマッチングアプリとかに偏見を持っている人も多いです。

本当にもったいない。使ってみれば分かるのに・・・。

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